玉野みなと芸術フェスタが山陽新聞に!
2月29日(金)山陽新聞玉野圏版の「連絡船廃止から20年」宇野港の軌跡のシリーズに玉野みなと芸術フェスタの記事が掲載されいました。今回もスマイルネット玉情協の会員である主婦・藤原恵子さんが記事になっています。元気印の藤原さんいつもお世話になります。
| PDFファイルはこちらからご覧ください |
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2003年から始めた玉野みなと芸術フェスタは今年5周年を迎えます。岡山県玉野市宇野港周辺で現代アートを中心に活動しています。今年のテーマは『アートタウン山田☆塩・まち・唄☆ 会場は玉野市山田地区、メインイベントは11月23日(金)・24日・(土)・25日(日)に開催し、盛会裏に終了しました。
2月29日(金)山陽新聞玉野圏版の「連絡船廃止から20年」宇野港の軌跡のシリーズに玉野みなと芸術フェスタの記事が掲載されいました。今回もスマイルネット玉情協の会員である主婦・藤原恵子さんが記事になっています。元気印の藤原さんいつもお世話になります。
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山陽新聞2月23日玉野圏版に、瀬戸内海産のゲタ(シタビラメ)を使って料理したオリジナルハンバーガー「たまげたバーガー」を考案した藤原恵子さんが、宇野の知り合いの喫茶店に23日からランチメニューとして登場することになりましたと報道されました。その記事はこちらのPDFファイルからご覧ください。
ゲタは会の写真で確認できます。
| カレイ目ウシノシタ科イヌノシタ属 アカシタビラメ Cynoglossus joyneri ムニエル/スープ(フィメ・ド・ポアソン)/煮つけ/刺身 南日本から南シナ海に棲息。 |
完成したしおさいの3Dモデルをグーグルアースに公開しました。
下記のイラストをクリックして「Google3Dギャラリー」へジャンプします。そこでGoogle Earthをクリックして、3Dモデルを確認してみてください。
なお、賞品には、ガラス工芸作家の森 美樹さんの「ガラス作品」、染色作家の北野 静樹さんの「ハンカチ」、 山田で採れた「新米」、玉野とんぼ玉クラブの「メバル・ストラップ」などが授与されました。
ナビゲータ清水直人さんより頂いたパンフレットをPDFに変換し、公式ページに掲載しました。また、移住・交流推進機構の岡山県にもタマノクルーズのボランティアブロガーで掲載しました。清水さん、お疲れ様でした。
9月3日実行委員会を開催し、実施イベントが決まった。今年は山田地区・山田港などを会場とし11月23日から3日間、美術作品や写真コンテストなど様々な催し物を行います。会議には委員ら約20名が参加し、斉藤実行委員長が「市全体をアートなまちにしたいという思いから、今年は宇野港一体から山田地区に会場を移したなどと挨拶した。イベントの詳細実施計画を発表、討議した。
芸術フェスタ実行委員3名(斉藤、北野、青井)とナビゲーター清水氏が
本年度の展開を行うにあたり、山田小学校の船越校長先生に山田地区の
子どもについてお話を伺いにいってきました。
学校のこれからの時期は体育祭や音楽祭、読書祭り、海事研修等
イベント目白押しのためなかなか急には時間を割くことはむずかしい
のですが、なんとか検討してみますのと返事をいただきました。
次に、山田市民センターで「町づくり講座生」の小野さん、大西さんと
本年度の企画の趣旨説明、展開などを話し合いました。
展開に納得してくだされたようで、ベストな形での連携が組めそうです。
今日は、「海から見る玉野/玉野クルージング」について話をつめました。(詳細につきましては又改めて。)
最後にイベントの内容が固まりつつある中で、その観点から改めて
山田港、味野専売公社、文書庫、跳ね橋の見学を行い山田を後にしました。
実行委員会
平成19年7月29日玉野市山田地区の会場となる「しおさい」の清掃活動。山田まちおこし講座の皆さん、SNTJKの皆さん、お疲れ様でした。
写真集はこちらから。
8時30分、しおさいに到着。
本日は秋に芸術フェスタで展示場として使用予定の第二倉庫の清掃です。
地元の方々は既に荷物の運び出し作業を始めておられました。
畳にソファーに食器棚に、机、なぜかドアなどの建具が数点。
極めつけは地区で数年前まで使っていたというカラオケステージ用の櫓。
家が建てられるような立派な木材が数十本!
総勢12名でバケツリレーのように男性陣が部屋から出したものを外に並べて行った結果、
なんと約2時間で元村会議室にあった備品が全て運び出されました。
全ての荷物が運び出され綺麗に掃除された部屋はガランとしていて、とても広く感じました。
休憩時間に甘いスイカをご馳走になりました。
その席で文書庫の保存のお願い&YAMADA ART EVENTのチラシの説明があり、皆さん熱心に聞いておられました。
30分の休憩後、今度は運び出したものを仕舞う作業。
壊れたソファーや何故か取ってあった建具などは処分される事に・・・
使用可能な机や棚を元に戻しました。
追記1:部屋の中で存在感を放っていた山車の幅が丁度ドアの幅とピッタリ!見事な計算ですが次回、部屋から出す時はかなり大変そうです。
追記2:エアコンになって、もう使われないという年代物の扇風機が駅東創庫へお嫁入りすることになりました。
7月14日の企画検討会議で、次のように決まった。
今年で5年目の活動を迎える玉野みなと芸術フェスタは、山田町づくり講座や他多くの方々のご協力の下に山田地区の「味野専売局山田出張所」の一部と「文書庫」を中心に展覧会&アートイベントを開催いたします。
撮影:下川会員 |
7月15日(日)午後3時玉野産業振興公社3F技術研修室で、「ちち☆かい 玉野」が開催された。我がNPOからも3名が参加。
●「ちち☆ばす」とは!